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ゴシック様式
15 種1150–1500・Gothic
大聖堂の尖ったアーチと窓の飾り格子を、櫃や椅子の板に写した様式。
中世(ゴシック)ルネサンス様式
17 種1450–1620・Renaissance
古代の柱と破風を、戸棚や暖炉に建築のように組んだ様式。
中世(ゴシック)ルネサンスルイ 14 世様式
22 種1660–1715・Louis XIV (French Baroque)
ヴェルサイユの、左右対称で重厚な宮廷の様式。
バロックレジャンス様式
7 種1700–1730・Régence
ルイ 14 世の重厚さから、ロココの曲線へ移るあいだの様式。
バロックロココクイーン・アン様式
10 種1700–1750・Queen Anne / Early Georgian
花瓶形の一枚板の背と、貫のない猫脚の英国の様式。
バロックロココルイ 15 世様式(ロカイユ)
30 種1730–1770・Louis XV (Rococo)
猫脚と、左右のそろわない曲線のロココの様式。
ロココチッペンデール様式
17 種1750–1790・Chippendale (English Rococo)
英国の家具職人の図集から広まった、マホガニーの家具の様式。
ロココルイ 16 世様式
26 種1765–1792・Louis XVI (Neoclassical)
ロココの時代の後半に始まる、まっすぐな線の新古典の様式。
ロココ新古典主義・エンパイアアダム・ヘップルホワイト様式
22 種1765–1800・Adam & Hepplewhite (English Neoclassical)
細く軽い家具と、淡い地色に漆喰の浅い浮彫の部屋を合わせた、英国の新古典。
ロココ新古典主義・エンパイアアンピール様式(ディレクトワールを含む)
28 種1795–1820・Directoire & Empire
ナポレオンの時代の、角張った箱に平らな金銅を付けた様式。
新古典主義・エンパイアリージェンシー様式
16 種1795–1835・Regency (late Sheraton, Thomas Hope)
古代ギリシャの椅子とエジプトの飾りを取り入れた英国の様式。
新古典主義・エンパイアロマン主義ビーダーマイヤー様式
12 種1815–1848・Biedermeier
ドイツ語圏の市民の家庭の、明るい木の簡素な家具の様式。
ロマン主義第二帝政様式(ナポレオン 3 世様式)
11 種1850–1880・Second Empire (Napoléon III)
過去の宮廷の様式を混ぜ、張りぐるみで豪華にしたパリの様式。
クリノリンの時代バッスルの時代ヴィクトリア朝様式
31 種1835–1890・Victorian (revivals)
ゴシック・ロココ・ルネサンスの復興を重ね、物で部屋を満たした英国の様式。
ロマン主義クリノリンの時代バッスルの時代アーツ・アンド・クラフツ
13 種1860–1914・Arts and Crafts (with Eastlake, Aesthetic)
機械の飾りを退け、手仕事の作りをそのまま見せた様式。
クリノリンの時代バッスルの時代ベル・エポックアール・ヌーヴォー
10 種1890–1914・Art Nouveau (Jugendstil, Secession)
植物の茎のように伸びる曲線で、家具と部屋を一続きにした様式。
ベル・エポック